【画像あり】SHOが衝撃のバレットクラブ入り…!盟友YOHへの裏切り、EVILと共に…。マーダーマシン、ハウス・オブ・トーチャーとは一体!?

8月中旬からタッグパートナーであるYOH選手との間に亀裂が生じていたSHO選手。

9.4埼玉メットライフドームでのスペシャルシングルマッチにてコスチュームを一新、テーマ曲もダークなアレンジが加わっており、入場からファンの心をざわつかせました…。

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衝撃のダーティーファイト

SHO選手といえば普段は好青年で、試合スタイルも正々堂々、小細工なしのグラウンドやパワーでぶつかる印象が強い選手です。

今回のシングルマッチでは相手にヤングライオンをぶつけたり、コーナーやパイプ椅子を使用したヒール味の強いダーティーファイトが多々見受けられました。

こんなSHO選手見たことない…

表情までもが既にヒールに…

仕上がっていますね…

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試合後、まさかのBULLET CLUB入り!!!

盟友であったYOH選手との激闘の後、SHO選手を迎えにきたのはCHAOSメンバーではなく、EVIL選手率いるBULLET CLUBのメンバーだった…!!

手渡されたTシャツを着用…そのままバレクラメンバーと共にバックステージへ…。

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新キャッチコピーはマーダーマシン?ハウス・オブ・トーチャーとは一体?

バックステージでEVIL選手がSHO選手のことを「マーダーマシン」と呼び、ディック東郷選手、高橋裕二郎選手、SHO選手、EVIL選手4名のことを「ハウス・オブ・トーチャー」としてユニット内ユニットを結成することを発表しました。

「マーダーマシン」の「マシン」はプロレス界でもよく機械的な強さや非情さを表現する単語として目にしますが、「マーダー」とは「殺人」という意味があります。マーダーマシン、今までのSHO選手とは180度見方が変わってしまうような恐ろしいキャッチコピーですね。

「ハウス・オブ・トーチャー」とはEVIL選手本人も発言していましたが「拷問の館」という、これもまた恐ろしい意味があるそうです。

実力派揃いの「ハウス・オブ・トーチャー」、今後の活躍に期待大です!!!

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おまけ 実は仲良しだった!?ヤングライオン時代のSHOとEVIL

この度仲間となったEVIL選手とSHO選手。

実はヤングライオン時代の先輩後輩の仲であり、仲良く寮で協力し合いながら生活していた過去があります。

共闘する2人のチームワークにも注目ですね。

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