浜崎あゆみが緊急搬送された病院はどこ?名古屋大学医学部附属病院との噂!

2021年11月6日、歌手の浜崎あゆみさんが急な体調不良を訴え、病院に緊急搬送されました。

これを受け、翌日の7日に行われる予定だった「ayumi hamasaki ASIA TOUR 2021-2022 A ~23rd Monster~」愛知公演の開催が中止となりました。

そこで今回は、浜崎あゆみが緊急搬送された病院はどこなのか?

お伝えしていきます!

目次
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浜崎あゆみが体調不良で緊急搬送!

歌手の浜崎あゆみさんが7日、同日開催を予定していた「ayumi hamasaki ASIA TOUR 2021‐2022 A ~23rd Monster~」公演の中止を公式サイトにて発表されました。  

公式サイトによると、前日の6日の公演終了後、急な体調不良により病院に救急搬送され、アナフィラキシーショックとの診断を受けたそうです。

アナフィラキシーショックとは

何かしらのアレルゲンなどに対して全身性のアレルギー反応が引き起こされ、血圧の低下や意識状態の悪化が出現した状態を指します。

アナフィラキシーショックが生じた際には、迅速な治療が必要です。

また、一度アナフィラキシーショックを起こしたことがある方は、再度同じ原因物質に曝露されることで同じように非常に重い症状を起こします。

この診断を受け公式サイトで、

「その結果、11月7日の公演開催は困難との医師の診察を受け、浜崎あゆみ及びスタッフ一同協議の末、直前でのご案内となり大変申し訳ございませんが、やむを得ず急遽本日の公演の開催を中止させていただくことにいたしました。公演を楽しみにして頂いていた皆様には多大なご心配・ご迷惑をお掛けしますことを、心よりお詫び申し上げると共に、この度の公演開催中止に関しましてご理解いただけますようお願い申し上げます」

https://news.yahoo.co.jp/articles/527dd23a357f421b36fdfd150d19ac6bb3ec5bb3

と報告されました。  

浜崎さんは緊急搬送される二日前の4日、自身のインスタグラムで足首を骨折したことを公表されていましたが、

6、7日の日本ガイシホール公演(名古屋)を予定通り開催すると発表していました。

浜崎あゆみが緊急搬送された病院はどこ?

では、浜崎あゆみさんが緊急搬送された病院はどこなのでしょうか?

そこで調べてみると、

詳細な情報は公開されていませんでした。

ただ、公演が行われる予定だった会場「日本ガイシホール」の周辺の病院だと思われます。

また、有名人であることから個室ありの大きい病院とも予想できます。

その中でも可能性の高そうな病院はこちらの3つです。

①中京病院

まず1つ目に紹介する病院が中京病院」

愛知県名古屋市南区にある医療機関で、地域医療機能推進機構が運営する病院の一つです。

場所は〒457-8510 愛知県名古屋市南区三条1丁目1−10

公演会場の日本ガイシホールから車で10分前後なので、可能性は高そうです。

中部ろうさい病院

続いて2つ目に紹介する病院は「中部ろうさい病院」

愛知県名古屋市港区にある独立行政法人労働者健康安全機構が運営する病院です。

場所は〒455-8530 愛知県名古屋市港区港明1丁目10−6

こちらも先ほどの中京病院と同じく、公演会場の日本ガイシホールから車で10分前後となっています。

名古屋大学医学部附属病院

最後3つ目に紹介する病院は名古屋大学医学部附属病院」

愛知県名古屋市昭和区にある国立大学法人東海国立大学機構名古屋大学医学部附属の大学病院。

名古屋大学鶴舞キャンパス内の南側に位置しており、通称は名大病院(めいだいびょういん)となっています。

場所は〒466-8560 愛知県名古屋市昭和区鶴舞町65

公演会場の日本ガイシホールからは車で15分

アクセス的にも可能性は高そうですね。

まとめ

今回は、浜崎あゆみさんが緊急搬送された病院はどこなのかをお伝えしていきました。

公式には発表されていませんでしたが、可能性のありそうな病院はありましたね。

その中でも、

  • 中京病院
  • 中部ろうさい病院
  • 名古屋大学医学部附属病院

この3つの可能性は高そうです。

いずれにしても、浜崎さんが早く回復されることを願いたいですね。

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