タイムマシーン3号の扱いが酷い・そこじゃないと話題!【ドリーム東西ネタ合戦】

2014年から毎年1月1日にTBS系列で放送されているバラエティ番組「笑いの王者が大集結!ドリーム東西ネタ合戦」

2022年の1月1日も予定通り放送がされました。

しかし、同番組内で「タイムマシーン3号」の扱いに関して批判が殺到しています。

そこで今回は、タイムマシーン3号の扱いが酷い・そこじゃないと話題になっていることについてお伝えしていきます。

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タイムマシーン3号の扱いが酷い・そこじゃないと話題!

ベテランから第7世代の人気若手芸人までが集結し、東西に分かれ珠玉の持ちネタを披露する笑いの祭典「笑いの王者が大集結!ドリーム東西ネタ合戦2022」が放送されました。

出場者はコント日本一を決める大会「キングオブコント」の歴代キング

  • 東京03(2009年)
  • ロバート(2011年)
  • バイきんぐ(2012年)
  • かまいたち(2017年)
  • ハナコ(2018年)
  • どぶろっく(2019年)
  • ジャルジャル(2020年)
  • 空気階段(2021年)

の8組が出場。

さらに、漫才の賞レースを勝ち抜いた歴代優勝者たちも集結。

  • サンドウィッチマン
  • 霜降り明星
  • マヂカルラブリー
  • 錦鯉
  • 博多華丸・大吉

また、この他にもお笑いのみならず様々な番組で大活躍の芸人たちも呼ばれていました。

そんな中、恒例のハーフタイムでは「今ちょうどいい芸人」としてタイムマシーン3号が登場。

すると、ネット上では「タイムマシーン3号の扱いが酷い」や「そこじゃないでしょ!」といった声が相次ぎました。

タイムマシーン3号といえば、

  • NHK『オンバト+』2代目チャンピオン
  • 2012年THEMANZAI認定漫才師「M-1グランプリ2005」決勝へ進出
  • 『爆笑オンエアバトル』では史上2組目の満点獲得
  • 2015年に『M-1グランプリ』4位
  • 2016年に『キングオブコント』4位

上記の実績だけみても、かなりの実力者であることが分かります。

また、日本テレビ『ウチのガヤがすみません!』、フジテレビ『有吉弘行のダレトク!?』といった有名どこのバラエティ番組にも多数出演していることから、

さすがに「今ちょうどいい芸人」としてキャスティングするのには無理がありますよね。

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